画面例2
画面例3
画面例4
画面例5
画面例6
画面例7
画面例8
画面例9
画面例10
画面例11
業務内容:英語講師委託・派遣業務
- 「休暇速人」で目指していた有休管理が実現できました。
- これまでは管理簿(紙)で管理していました。
- 「休暇速人」を導入して良かった点は
- ・席を立って管理簿をめくることなく、パソコンの画面で確認できる
- ・合算表示機能により、有休と代休をあわせた休暇履歴が確認できる
- ・期限切れによる消滅も加味した残日数が把握できる
- などです。
- 要望として、合算表示機能の画面のような、有休・代休をあわせた休暇取得履歴を
- 個人配布するための帳票出力機能が欲しいです。(※)
- ※ご要望はVer.1.1.3.0で対応いたしました。
業務内容:病院・療養所
- 表計算ソフトを利用して休暇の管理を行っていましたが、年次有給休暇の時間
- 単位取得制度の採用を機にシステム導入を検討しました。シンプルな機能の休
- 暇管理ソフトを探していたところ、インターネット検索で 「休暇速人」 を見つけ
- ました。また、「休暇速人 Custom」は、システムの機能修正・追加が可能な事が
- 分かり、即決しました。
- 「休暇速人Custom」で、社員マスターの汎用項目に資格や履歴を登録し、社員
- 台帳として利用するほか、内容を「労働者名簿」として帳票出力する機能を追加
- しました。職員情報の一元管理もできて、快適に運用しています。
業務内容:精密機器器具製造業
- 休暇管理対象の社員数増加に伴い「休暇速人mini」を導入しました。
- 通常業務の合間に少しずつ初期設定を行ったので、運用開始までの期間は若干
- 長くかかりましたが、作業中に問合せが必要になるようなこともなく、スムーズに
- 進めることができました。運用し始めて間もないですが、「休暇速人」は各種機能
- により自動化されており、以前運用していた表計算ソフトによる管理に比べて、
- 効率化を図ることができました。
業務内容:官公庁
- 改正労働基準法の平成22年4月施行を機に、全職員について時間単位年休の取得が適用
- されることになり、「休暇速人」を導入しました。
- 1)有休の付与条件である継続勤務期間を、職員の入職日から個別に計算し自動付与される
- 2)勤務区分により、有休の時間単位取得の場合の1日あたりの時間数が分単位まで設定でき
- 自動計算される
- などの機能により、正規・臨時合わせて数百人の職員の、より正確で効率的な休暇管理が実現
- しました。休暇情報の登録時、休暇数が「3時間30分」のように、単位が混在している場合は、
- 「時間」と「分」に分けて2件入力しなければならない点が不便に感じるため、改善を希望します。
業務内容:ビル管理
- 法改正の対応など継続したメンテナンス・サポートが受けられる手頃な価格の
- 休暇管理ソフトを探していました。 「休暇速人 mini」は条件的にピッタリです。
- また、バージョンアップで追加された「休暇票」は非常にうれしい機能です。
- 「休暇票」を定期的に配布することで、社員からの休暇取得状況や残日数に関
- する問合せ件数の減少が期待できます。
- 「休暇速人mini」では、有休と代休の管理ができますが、忌引など特別休暇も
- 管理できれば・・・と希望します。
業務内容:福祉用具レンタル及び卸
- 有給休暇を正確に管理できるソフトウェアをインターネットで検索していたら
- 休暇管理に特化した「休暇速人」を見つけました。
- ボタンひとつで、社員ごとの入社日を基準とした有給休暇付与を行えるところが
- 手間なく便利に感じています。
- 導入後スムーズに軌道に乗り、不都合なく活用しています。